独立と孤立の狭間で
年齢や性別、国籍や性的志向、宗教に関係なく、個々を尊重する社会を作る未来の人達へ
2013年6月26日水曜日
「知っている」と「認知」
「わかっちゃいるけど、やめられない」と言うような場合は「知っている」レベル。存在の重要性は、理解していない状態。
方や「認知」は現象の存在を認めること。存在の重要性を理解しているので「じゃあ、どうるすの?」という議論を始めることができる。
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